スポンサードリンク
ピープルズ・チョイス・アワード受賞 『Dr.House』
アメリカドラマの 『Dr.House』がピープルズ・チョイス・アワード受賞!
ピープルズ・チョイス・アワードとは、視聴者が直接、電話やインターネット
から、投票するという視聴者の生の意見が反映されるアワードです。
考え方によると、熱狂的なファンが多いということですよね。

(C)2000-2007, Amazon.com, Inc. and its affiliates
1月8日、アメリカのCBSネットワークで、第34回のピープルズ・チョイス・アワ
ード受賞者や作品発表のための特別番組が放送されたということです。
日本では、観られないんですかね。
テレビドラマ部門の今年の受賞作品は、『Dr.House』で
テレビ・コメディ部門では、2年連続で『Two and a Half Men』が受賞しました。
テレビ女優はキャサリン・ハイグル、
テレビ男優は、パトリック・デンプシー
主役を超えるテレビドラマの脇役スターにはチャンドラ・ウィルソンと
『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』のキャスト3人が賞を獲得し、
同作品の根強い人気を証明する結果となった。
視聴者が、電話やインターネットで直接投票することにより受賞者を決定するピ
ープルズ・チョイス・アワードは、アメリカ人の好みが最も反映される賞として非
常に注目されており、華やかなレッドカーペットでの授賞式も高い人気をよんで
いる理由の一つですが、ご存知の通り、今年は昨年11月から続いている全米
脚本家協会のストライキの影響で、従来の授賞式が中止となり、特別番組での
受賞者/作品発表となった。受賞者の喜びのコメントは事前に録画したものを放
送したが、皆、口をそろえて「脚本家あっての役者」を強調し理解を求めていた。
しかし、ちなみに、今回のピープルズ・チョイス・アワードは昨年に比べ視聴者が
半減し、約600万人しか見なかったと報じられているが、この数字は、正確なの
でしょうか?日本では、まだまだ、これから、人気が出そうという感じですが・・・
▽ピープルズ・チョイス・アワード受賞 『Dr.House』 のキーワード
▽次の記事、前の記事
スポンサードリンク
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by アメリカドラマと洋画と情報