スポンサードリンク
大富豪!アメリカのテレビ・スターはリッチ!ばかり?!
とにかく、スゴイ!えっ?ホントにぃ!?と驚いてしまいます。あの
あなたも知ってるアメリカのテレビ・スターは、こんなに稼いでいま
す!けた違いかと思うほどの高額のギャラを受け取っているのです!
どれくらい、スゴイか!?まずは、単純に、ビックリしてください。

お知らせする前に、あまりの巨額なギャラに、『もらい過ぎ!』なんて、
思わないようにしてくださいね。とにかく、日本のスターとは、一ケタ
違うんじゃないかと思うほどの高額です。
アメリカの雑誌で発表されたギャラ・ランキングによると、
『Two and a Half Men』のチャリー・シーンが、1話につき82万5000ドル
(約9075万円)で首位の座を獲得した。
2位は、製作総指揮料も含め1話につき60万ドル(約6600万円)を得て
いる『CSI:科学捜査班』のウィリアム・ピーターセン。
3位は、製作総指揮料も含め1話につき50万ドル(約5500万円)を得て
いる『24-TWENTY FOUR-』のキーファー・サザーランド。
また、女優のトップは、1話につき40万ドル(約4400万円)を得ている『
Law & Order:性犯罪特捜班』のマリスカ・ハージティ。
2位には『CSI:科学捜査班』のマージ・ヘルゲンバーガーが同37万5000
ドル(約4125万円)で、
3位には『クローザー』のキーラ・セジウィックが同27万5000ドル(約3025
万円)でランクインした。
声優陣では、長寿アニメ『シンプソンズ』のダン・カステラネタ、ジュリー・
カヴナー、ナンシー・カートライト、イヤードリー・スミス、ハンク・アザリアら
も、1話につき40万ドルが支払われているという。
さらに、トーク番組やリアリティー番組出演者のギャラも発表され、オプラ・
ウィンフリーが、自身が司会を務める番組から年間で3億8500万ドル(約
423億5000万円)を得て、ぶっちぎりの首位となり、TV界で最も稼ぐセレブ
になった。人気リアリティー番組『アメリカン・アイドル』で審査員を務めるサ
イモン・コーウェルが年間5000万ドル(約55億円)で、トーク番組司会のデ
ヴィッド・レターマンとジェイ・レノが、それぞれ3200万ドル(約35億2000万
円)と2700万ドル(約29億7000万円)でランクインしたということです。
いかがでした?こんなに、アメリカのテレビ・スターはスゴイんですよ!?
▽大富豪!アメリカのテレビ・スターはリッチ!ばかり?! のキーワード
▽次の記事、前の記事
スポンサードリンク
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by アメリカドラマと洋画と情報