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ホラー映画 『ゴースト ハウス』 感想 あらすじ
この映画 『ゴースト ハウス』 は、怖い映画に弱い人は観ない方が
良いですよ。夜中に一人で観たというのもありますが、10回以上、鳥
肌になってしまいました。久々に、怖いです。映像、演出、タイミングと
とにかく、人間の心理をついたホラー映画です。気をつけてくださいね!

でも、主演のジェスことクリステン・ステュアートは可愛いかったです。
さて、そのホラー映画 『ゴースト ハウス』 のあらすじは、
主人公の家族すなわちジェスの家族は、ノースダコタ農村に建つ古い家に
シカゴからソロモン家が引っ越して来ました。
起死回生、人生建て直しという目的で、一家は、この村でヒマワリの栽培を
始めようとしていました。
しかし、長女のジェスはこの家に不気味な何かがあると感じ始めており、幼
い弟は言葉はまだ話せないのですが、その何かと接触している模様。
ある日、留守を任されたジェスは、幼い弟と食事をしようとしていたところ、突
然、窓ガラスや階段が崩壊するのを目にしてしまいました。というか、目の前
で、ポルターガイストのような現象が起きたのです。
大騒ぎになってしまうのですが、警察も両親も、都会から来たワガママ娘が田
舎に居たくなくて、親の気を引きたいだけだと言って、相手にしてもらえない有
様。恐怖に震えるジェスは、唯一、ジェスの言葉を信じてくれる地元の高校生
ボビーに助けを求めて、家に来てもらうのですが・・・・・さあ、大変!えっ?そう
なの?と思えるようなストーリー上の仕掛けもあって、こわ面白いですよ!!!
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